Webコンサルタントの愚痴とアジャイル,生産性向上,Trac,オープンソースなどの与太話
ちょっと嵌ったのでメモ。
CentOS4.6のサーバでSubversionのバージョンを、1.4.4-1にあげたのだけど、その際、mod_dav_svnがアップデートできないよ~って言われたので、「とりあえず消しちまえ」(欝)って消して、無理やりバージョンアップした。
えーーと、良く考えたら、こんなことしたら、
http経由でSubversion触れない(汗)
ということでRPMforgeをyumのレポジトリに追加して、そっちも見に行くことで、依存性を解決することに。
終わったら、/etc/yum.repos.d/rpmforge.repoを開いて、enable=0に変えておくこと。
こうしておかないと、以降yumコマンドを動かすと、面倒なことになってくる。
段々サーバが汚れていく気がするが、まぁいいか。
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