Home
このサイトについて
認定スクラムマスター研修
ブログ
【資料公開】デイリースクラム Deep Dive
【資料公開】生成AI時代のチーム設計―役割と協働の再構築
【資料公開】プロダクトの成長を支える生成AI時代のエンジニアリングプラクティス
【資料公開】生成AIでスクラムによる開発はどう変わるか
技術書翻訳の進め方
プロダクトゴールとは何か
【資料公開】開発組織の進化・スケーリングと「開発生産性」
スクラムがフィーチャーファクトリー化しているサイン
【資料公開】ソフトウェア開発におけるオプションとは何なのか?
【資料公開】チームトポロジーで紐解くプロダクト開発組織の進化とスケーリング
スクラム
スクラム (175)
スクラムチーム (21)
プロダクトオーナー (28)
スクラムマスター (21)
開発者 (11)
プロダクトバックログ (31)
プロダクトバックログアイテム (6)
プロダクトバックログリファインメント (4)
スプリントバックログ (5)
インクリメント (3)
スプリント (21)
スプリントプランニング (8)
デイリースクラム (11)
スプリントレビュー (10)
スプリントレトロスペクティブ (6)
プロダクトゴール (4)
スプリントゴール (6)
完成の定義 (4)
アジャイルFAQ
講演資料
お問い合わせ
プロダクトバックログアイテム
タグ「プロダクトバックログアイテム」のついた投稿
Home
プロダクトバックログアイテム
2021/10/01
1つのプロダクトバックログアイテムが大きくて1スプリントでは作れません。複数スプリントにまたいで開発していいですか?
ダメです。 1つの機能が大きい場合、その機能には多くのサブ機能が含まれていることが多々あります。 例えば、「ホテルの予約をキャンセルできる」というプロダクトバックログアイテムは、 プレミアムメンバーであれば24時間前までキャンセルできる 一般メンバーであればN日前までキャンセルできる キャンセルした場合はメールで通知す …
2021/10/01
プロダクトバックログアイテムのフォーマットや含めた方がいい項目を教えてください
プロダクトバックログアイテムのフォーマットや項目に書き方に決まりはありませんが、以下を注意しておくとよいと思います。 仕様書ではなく、関係者の会話の道具なので、スクラムチームやステークホルダーなど多くの人が理解できるようにする 単に「●●機能」のような書き方をしても理解できないので、誰が何をできるようになるのか、それが …
2021/10/01
プロダクトバックログアイテムの分割の指針について教えてください
プロダクトバックログアイテムは、プロダクトバックログの上位になるに連れて具体的かつ詳細になっていきます。 複数のスプリントをまたいで1つのプロダクトバックログアイテムに取り組むことはないので、当然の帰結として、大きなプロダクトバックログアイテムは、スプリントに収まるサイズに分割していく必要があります。 この分割の作業、 …
2021/10/01
ログインや共通処理はいつ作ればいいですか?
効率を重視する開発の場合、画面遷移のなかで必ず通過するログイン処理や、機能を開発するときに利用する共通処理のようなものを先に作りたくなります。 しかし、アジャイル開発で最初に追求しなければいけないのは、「効率ではなく効果」です。 作っているプロダクトが効果がありそうかどうかをなるべく早く明らかにすることが重要であり、そ …
2021/10/01
着手したもののスプリント中に完成しなかったプロダクトバックログアイテムはどう扱えばいいですか?
プロダクトバックログアイテムがスプリント中に完成しない、というのはそれなりによくあることです。 完成しなかった理由としては、以下のようなものがあるでしょう。 単純に時間が足りなかった 完成の定義を満たしていなかった プロダクトオーナーと合意した受け入れ基準(スクラム外のプラクティス)を満たしていなかった 当該プロダクト …
2021/10/01
開発者全員が各プロダクトバックログアイテムの実現イメージを共有するのが望ましいですか?
はい。 全員がプロダクトバックログアイテムの実現イメージを持てていることが重要です。実現イメージが持てていない状態でスプリントプランニングを終えたとしても、チーム内で分業が発生して、結果としてインクリメントが完成するのが遅れ続けるだけになります。 スプリントプランニングだけで全員が実現イメージを共有するのは困難です。つ …
プロダクト開発で、こんな課題を感じていませんか?
何を作るべきか、順位の決め方が定まらない
プロダクトの方向性をチームで共有できていない
開発組織の体制や役割がうまく機能していない
開発プロセスが形骸化し、目的を見失っている
アジャイルを導入したが、組織に定着しない
プロダクトマネジメント、組織構造、開発プロセスの課題について、組織全体の視点から支援します。
お問い合わせ(初回相談無料)
契約を前提にした相談でなくて構いません。相談に際して事前の整理や準備は不要です。
‹
›