Home
このサイトについて
認定スクラムマスター研修
ブログ
【資料公開】デイリースクラム Deep Dive
【資料公開】生成AI時代のチーム設計―役割と協働の再構築
【資料公開】プロダクトの成長を支える生成AI時代のエンジニアリングプラクティス
【資料公開】生成AIでスクラムによる開発はどう変わるか
技術書翻訳の進め方
プロダクトゴールとは何か
【資料公開】開発組織の進化・スケーリングと「開発生産性」
スクラムがフィーチャーファクトリー化しているサイン
【資料公開】ソフトウェア開発におけるオプションとは何なのか?
【資料公開】チームトポロジーで紐解くプロダクト開発組織の進化とスケーリング
スクラム
スクラム (175)
スクラムチーム (21)
プロダクトオーナー (28)
スクラムマスター (21)
開発者 (11)
プロダクトバックログ (31)
プロダクトバックログアイテム (6)
プロダクトバックログリファインメント (4)
スプリントバックログ (5)
インクリメント (3)
スプリント (21)
スプリントプランニング (8)
デイリースクラム (11)
スプリントレビュー (10)
スプリントレトロスペクティブ (6)
プロダクトゴール (4)
スプリントゴール (6)
完成の定義 (4)
アジャイルFAQ
講演資料
お問い合わせ
2024
タグ「2024」のついた投稿
Home
2024
2024/11/25
スケーリングにおけるチーム構造の変遷
みなさんこんにちは。@ryuzeeです。 アジャイルを活用したプロダクト開発では、初期は1つの小規模なチームからスタートすることが一般的です。 この段階では迅速な仮説検証や市場適応が求められるため、ユーザーからのフィードバックを反映しやすい少人数の柔軟なチーム構成が理想的です(逆に言うと、仮説検証段階でチーム規模を大き …
2024/11/11
新刊『Tidy First?: 個人で実践する経験主義的ソフトウェア設計』発売のお知らせ
みなさんこんにちは。@ryuzeeです。 言いたいことはタイトルに書いたとおりなのですが、2024年12月25日に、新刊『Tidy First?: 個人で実践する経験主義的ソフトウェア設計』が発売になります。 Tidy First? ―個人で実践する経験主義的ソフトウェア設計 著者/訳者:Kent Beck、 吉羽 龍 …
2024/10/24
初心者向けスクラム理解度クイズ
みなさんこんにちは。@ryuzeeです。 スクラム初心者向けに理解度クイズを用意しました。 内容はスクラムガイド2020とアジャイルソフトウェア開発宣言をもとにしています。 問題は全部で30問です。正答率90%以上が合格ラインです。 (なお、この試験はScrum Alliance認定スクラムマスターの試験とは一切関係な …
2024/08/26
短い間隔で動作するソフトウェアを見せようとするとすべてが改善される
みなさんこんにちは。@ryuzeeです。 今回は、自称「アジャイル開発をしている」といいつつ、定期的に謎の進捗報告会をJiraで行ない、「効率がどうたら」と口癖のように言っている人たちへの説教です。 スクラムでもスクラムでないやり方でも何でも構わないのですが(その違いは大きな問題ではない)、動作するソフトウェアを定期的 …
2024/06/28
【資料公開】価値創造と開発生産性
みなさんこんにちは。@ryuzeeです。 2024年6月28-29日に開催の開発生産性Conference 2024で登壇しましたので、資料を公開します。 最近「開発生産性」という言葉を耳にする機会がすごく増えたような気がしますし、自分でもあるメディアの取材で「開発生産性」という単語を使ったのですが、なんとなくスッキリ …
2024/06/04
【資料公開】ステークホルダーとの付き合い方を考える
みなさんこんにちは。@ryuzeeです。 2024年6月3日に行われたソニー主催、Forkwell共催の勉強会「TechLovers #2」の登壇資料を公開します。 プロダクト開発には、さまざまなステークホルダーが登場します。 プロダクトのフェーズや開発の状況によってステークホルダーの重要度は変わります。そしてステーク …
2024/04/04
デイリースクラムの進め方
みなさんこんにちは、@ryuzeeです。 今日はデイリースクラムについて、概要や注意点を紹介します。 なお、あくまで一般論であることに注意してください。スクラムの基本は「透明性・検査・適応」です。自分たちで随時やり方を検査して、もっとうまくできるように適応していかなければ効果はあがりません。 1. デイリースクラムの目 …
2024/04/02
スプリントレビューの進め方
みなさんこんにちは、@ryuzeeです。 スクラムにおいてはフィードバックが重要です。プロセスに対するフィードバックはスプリントレトロスペクティブ、プロダクトに対するフィードバックはスプリントレビューを活用します。 今日はスプリントレビューについて、一般的な手順や注意点を紹介します。 なお、あくまで一般的な手順であるこ …
2024/02/29
アジャイル開発がうまくいっていない気がするというチームに確認すべきこと
みなさんこんにちは。@ryuzeeです。 仕事柄さまざまな会社のいろいろなチームから相談を受けます。 具体的な相談のこともあれば、抽象的な相談のこともあります(内容が具体的になっていればもう解決までそう遠くありません)。 抽象的な相談で多いのは「なんとなくうまくいっていない気がするけど、何を確認したらいいの?」というも …
2024/01/10
【資料公開】ベロシティ Deep Dive
みなさんこんにちは。@ryuzeeです。 2024年1月10日〜12日開催のRegional Scrum Gathering Tokyo 2024の登壇資料を公開します。 「ベロシティ Deep Dive」ということで過去のDeep Diveシリーズの続きになっています。 過去のDeep Diveシリーズはこちらからご …
プロダクト開発で、こんな課題を感じていませんか?
何を作るべきか、順位の決め方が定まらない
プロダクトの方向性をチームで共有できていない
開発組織の体制や役割がうまく機能していない
開発プロセスが形骸化し、目的を見失っている
アジャイルを導入したが、組織に定着しない
プロダクトマネジメント、組織構造、開発プロセスの課題について、組織全体の視点から支援します。
お問い合わせ(初回相談無料)
契約を前提にした相談でなくて構いません。相談に際して事前の整理や準備は不要です。
‹
›