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PdMなりPOが詳細な仕様まで全部書いて、チームに渡すなんて止めろ
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【新刊】『Aligned ―プロダクト開発におけるステークホルダーとの関係性の築き方』発売のお知らせ
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2011/07/01
【資料公開】チケット管理システム大決戦 第二弾
みなさんこんにちは。@ryuzeeです。 2011年6月30日にShibuya.tracの第12回勉強会として、チケット管理システム大決戦第二弾を実施しました。 僕はモデレータ役として登壇させていただきました。普段講演者として発表する機会は多いのですが、モデレータは初体験でしたので段取りが悪かった点もあるかと思いますが …
2011/02/19
デブサミでITSに関するセッションに登壇しました
ということで、2/17,18に行われたデブサミ2011で、「チケット管理システム大決戦 JIRA vs Redmine vs Trac ユーザーが語る、なぜ私はこのツールを使うのか」というセッションにパネリストとして登壇してきました。 たくさんの方にお越しいただきありがとうございました。 資料は既にアトラシアンの大澤さ …
2010/09/11
【資料公開】Tracを顧客に公開する意味
みなさんこんにちは。@ryuzeeです。 9/10(金)に明星大学で行われたオープンソースカンファレンスで、Tracを顧客に公開する意味についてお話をしてきましたので、その資料を公開します。 言いたいことは単純です。 お客様からの信頼はオープンであることから醸成される、ということ オープンにすることで、お客様からの協力 …
2010/04/28
【資料公開】Tracでアジャイルプロジェクトを可視化する
みなさんこんにちは。@ryuzeeです。 4/27に日本橋で実施した第6回のShibuya.tracに登壇させていただきましたので、その際に利用した資料を公開しておきます。 なお、伝えきれていないことがあるので補足しておきます。 Tracの設定や利用プラグインは、プロジェクトやメンバーに応じて変えています。資料に掲載し …
プロダクト開発で、こんな課題を感じていませんか?
何を作るべきか、順位の決め方が定まらない
プロダクトの方向性をチームで共有できていない
開発組織の体制や役割がうまく機能していない
開発プロセスが形骸化し、目的を見失っている
アジャイルを導入したが、組織に定着しない
プロダクトマネジメント、組織構造、開発プロセスの課題について、組織全体の視点から支援します。
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