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【資料公開】Tracでアジャイルプロジェクトを可視化する
みなさんこんにちは。@ryuzeeです。
4/27に日本橋で実施した第6回のShibuya.tracに登壇させていただきましたので、その際に利用した資料を公開しておきます。
なお、伝えきれていないことがあるので補足しておきます。
- Tracの設定や利用プラグインは、プロジェクトやメンバーに応じて変えています。資料に掲載したものは、あくまで標準的な場合です
- そもそも全てのプロジェクトでTracを使っているわけではなく(Redmineは使ってない)、Excelだけで回したケースもあります
- お客さんにTracプロジェクトを公開するのは全ての顧客にやっているわけではなく、お客さんの理解の得られるもの、公開することでお互いにメリットがある場合に実施しています。セキュリティポリシーの話もあるので、ケースバイケースと理解してください
- Agiloと素のTracを併用していますが、Agiloは主にScrumのプロセスで回す開発案件用、素のTracはリリース後の運用のため、ということで分離しています
感想、質問等があれば遠慮なくどうぞ。
- 資料は営利目的でなければ自由にお使いいただいて結構です。利用の際は、画像の著作表示も含めて残すようにしてください
- 画像はFlickrからCreativeCommonsライセンスのものを利用させて頂いています
関連書籍
みんなでアジャイル ―変化に対応できる顧客中心組織のつくりかた
- 著者/訳者:Matt LeMay、 及川 卓也(まえがき)、 吉羽 龍太郎、 永瀬 美穂、 原田 騎郎、 有野 雅士
- 出版社:オライリージャパン
- 発売日:2020-03-19
- 単行本(ソフトカバー):216ページ
- ISBN-13:9784873119090
- ASIN:487311909X






















