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PdMなりPOが詳細な仕様まで全部書いて、チームに渡すなんて止めろ
プロダクトの話をしているか、プロセスの話をしているか
【新刊】『Aligned ―プロダクト開発におけるステークホルダーとの関係性の築き方』発売のお知らせ
【資料公開】デイリースクラム Deep Dive
【資料公開】生成AI時代のチーム設計―役割と協働の再構築
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プロダクトマネジメント
2026/03/02
PdMなりPOが詳細な仕様まで全部書いて、チームに渡すなんて止めろ
みなさんこんにちは。@ryuzeeです。2026年3月4日に新刊の訳書『Aligned ―プロダクト開発におけるステークホルダーとの関係性の築き方』がオライリー・ジャパンから発売になりますのでよろしくお願いします。 本記事は、先日Xに書いた記事の転載です。 プロダクトマネージャー(PdM)なりプロダクトオーナー(PO) …
2026/02/02
プロダクトの話をしているか、プロセスの話をしているか
みなさんこんにちは。@ryuzeeです。2026年3月4日に新刊の訳書『Aligned ―プロダクト開発におけるステークホルダーとの関係性の築き方』がオライリー・ジャパンから発売になりますのでよろしくお願いします。 これまでいろいろなチームを見てきた観察結果を1月にXでいくつか投稿したんですが、明確化のためにテキストに …
2026/01/26
【新刊】『Aligned ―プロダクト開発におけるステークホルダーとの関係性の築き方』発売のお知らせ
みなさんこんにちは。@ryuzeeです。 2026年3月4日に新刊の訳書『Aligned ―プロダクト開発におけるステークホルダーとの関係性の築き方』がオライリー・ジャパンから発売になります。 プロダクトマネジメントにおいて非常に重要な要素の1つである「ステークホルダー」の扱いにフォーカスした書籍です。 Helthex …
2024/06/28
【資料公開】価値創造と開発生産性
みなさんこんにちは。@ryuzeeです。 2024年6月28-29日に開催の開発生産性Conference 2024で登壇しましたので、資料を公開します。 最近「開発生産性」という言葉を耳にする機会がすごく増えたような気がしますし、自分でもあるメディアの取材で「開発生産性」という単語を使ったのですが、なんとなくスッキリ …
2024/06/04
【資料公開】ステークホルダーとの付き合い方を考える
みなさんこんにちは。@ryuzeeです。 2024年6月3日に行われたソニー主催、Forkwell共催の勉強会「TechLovers #2」の登壇資料を公開します。 プロダクト開発には、さまざまなステークホルダーが登場します。 プロダクトのフェーズや開発の状況によってステークホルダーの重要度は変わります。そしてステーク …
2023/10/18
【資料公開】プロダクトマネージャーのしごと
みなさんこんにちは。@ryuzeeです。 2023年10月17日に行われたオンラインイベント「プロダクトマネージャーのしごと - Forkwell Library #33」の登壇資料を公開します。 内容は、新刊書籍『プロダクトマネージャーのしごと』に関するものなのですが、30分という時間で全部を網羅的に紹介するのは無理 …
2023/03/03
【資料公開】価値をすばやく届けるための改善
みなさんこんにちは。@ryuzeeです。 2023年3月3日に開催のイベント「エンジニア文化祭 2023」の登壇資料を公開します。 改善というとすぐにプロセスの変更やツールの導入みたいな話になりがちですが、それだとまずいことが多いです。 ということで、本セッションでは、プロダクトで持続的に価値をすばやく届けるために改善 …
2021/03/31
【資料公開】プロダクトマネジメントの”罠”を回避しよう
みなさんこんにちは。@ryuzeeです。 3月23日に新刊『スクラム実践者が知るべき97のこと』が発売になりました。 スクラムを作ったケン・シュエイバー氏、日本で認定スクラムマスター研修を何度も開催しているジェームズ・コプリエン氏を始めとした海外のスクラム界隈の著名人68人による97本のコラム集です。 日本語版の発売に …
プロダクト開発で、こんな課題を感じていませんか?
何を作るべきか、順位の決め方が定まらない
プロダクトの方向性をチームで共有できていない
開発組織の体制や役割がうまく機能していない
開発プロセスが形骸化し、目的を見失っている
アジャイルを導入したが、組織に定着しない
プロダクトマネジメント、組織構造、開発プロセスの課題について、組織全体の視点から支援します。
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