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プロダクトの機能や開発順序を合議制で決めてはいけない
幹部やマネージャーの「最初の3か月が勝負」への誤解を解く
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PdMなりPOが詳細な仕様まで全部書いて、チームに渡すなんて止めろ
プロダクトの話をしているか、プロセスの話をしているか
【新刊】『Aligned ―プロダクト開発におけるステークホルダーとの関係性の築き方』発売のお知らせ
【資料公開】デイリースクラム Deep Dive
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【資料公開】生成AIでスクラムによる開発はどう変わるか
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2023/10/18
【資料公開】プロダクトマネージャーのしごと
みなさんこんにちは。@ryuzeeです。 2023年10月17日に行われたオンラインイベント「プロダクトマネージャーのしごと - Forkwell Library #33」の登壇資料を公開します。 内容は、新刊書籍『プロダクトマネージャーのしごと』に関するものなのですが、30分という時間で全部を網羅的に紹介するのは無理 …
2023/10/12
スクラムチームのパフォーマンスを測定したいと思ったら
みなさんこんにちは。@ryuzeeです。 スクラムチームのパフォーマンスを測定したいとステークホルダーに言われて悩んでいるスクラムマスターは多いと思います。 今回は、スクラムチームのパフォーマンスはどうやって測ればいいのか、何を気をつけるといいのか考えてみましょう。 具体的なメトリクスについては、別の記事で触れる予定で …
2023/08/11
プロダクトバックログリファインメントはいつ何をするのか
みなさんこんにちは。@ryuzeeです。 プロダクトバックログリファインメントのやり方について立て続けに聞かれることがあったのでまとめておきます。長文ですが参考になれば幸いです。 まずはスクラムガイド2020を確認しておきましょう。該当する箇所は3箇所です。 スプリントでの説明(9ページ) スプリントでは、(中略) プ …
2023/06/21
【資料公開】プロダクトオーナーアンチパターン
みなさんこんにちは。@ryuzeeです。 技術顧問先からの依頼でプロダクトオーナーのアンチパターンについて話をしたので、そのときの資料を公開します。 今回紹介するのは以下の6つのアンチパターンです。アンチパターンに陥っている可能性を示す兆候もあわせて示しています。 顧客やユーザーの軽視 兆候 社内のミーティングでスケジ …
2023/05/14
意識の問題にしない
みなさんこんにちは。@ryuzeeです。 今日はTwitter経由で頂いた質問に回答したいと思います。 質問は以下になります。 スプリントで『自分が最初に取り組むプロダクトバックログアイテム(PBI)を終わらせば自分の仕事は終わり』という意識のメンバーが多いです。そのため、PBI每に担当を決めて複数のPBIを並列で進め …
2023/05/10
【資料公開】目標設定の基本
みなさんこんにちは。@ryuzeeです。 2023年5月9日に開催されたNTT Com Open TechLunch #7「エンジニアリングマネージャーと目標設定」の登壇資料を公開します。 このイベントはNTTコミュニケーションズの社内ランチ勉強会を一般に公開しているものです。 ぼくは、NTTコミュニケーションズの技術 …
2023/04/29
プロダクトバックログアイテムの粒度の考え方
みなさんこんにちは。@ryuzeeです。 今日はTwitter経由で頂いた質問に回答したいと思います。 質問は以下になります。 プロダクトバックログアイテムの粒度について教えてください。 ECサイトだとして、「購入者が販売商品を購入できる」というユースケースの場合、PBIに入れるユーザーストーリーとしては、「購入したい …
2023/03/03
【資料公開】価値をすばやく届けるための改善
みなさんこんにちは。@ryuzeeです。 2023年3月3日に開催のイベント「エンジニア文化祭 2023」の登壇資料を公開します。 改善というとすぐにプロセスの変更やツールの導入みたいな話になりがちですが、それだとまずいことが多いです。 ということで、本セッションでは、プロダクトで持続的に価値をすばやく届けるために改善 …
2023/01/20
Scrum Guide Reordered(日本語版)
みなさんこんにちは。@ryuzeeです。 スクラム実践者のバイブルとなるのがスクラムガイドです。 本文は、日本語版の場合で12ページと分量は少ないですが、多くの人のフィードバックを受けて何度も改訂しているだけあって必要なことが凝縮されています。 チームで定期的に読み合わせをすると学びがあって良いのではないかと思います( …
2023/01/11
【資料公開】スプリントレビュー Deep Dive
みなさんこんにちは。@ryuzeeです。 2023年1月11日-13日に開催のイベント「Regional Scrum Gathering Tokyo 2023」の登壇資料を公開します。 スプリントレビューは非常に重要なイベントです。 5つのイベントのなかでいちばん重要なイベントを選べと言われたら、僕はスプリントレビュー …
プロダクト開発で、こんな課題を感じていませんか?
何を作るべきか、順位の決め方が定まらない
プロダクトの方向性をチームで共有できていない
開発組織の体制や役割がうまく機能していない
開発プロセスが形骸化し、目的を見失っている
アジャイルを導入したが、組織に定着しない
プロダクトマネジメント、組織構造、開発プロセスの課題について、組織全体の視点から支援します。
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