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【資料公開】スプリントプランニング Deep Dive 2026年版
PdMなりPOが詳細な仕様まで全部書いて、チームに渡すなんて止めろ
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【新刊】『Aligned ―プロダクト開発におけるステークホルダーとの関係性の築き方』発売のお知らせ
【資料公開】デイリースクラム Deep Dive
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【資料公開】プロダクトの成長を支える生成AI時代のエンジニアリングプラクティス
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2024/11/11
新刊『Tidy First?: 個人で実践する経験主義的ソフトウェア設計』発売のお知らせ
みなさんこんにちは。@ryuzeeです。 言いたいことはタイトルに書いたとおりなのですが、2024年12月25日に、新刊『Tidy First?: 個人で実践する経験主義的ソフトウェア設計』が発売になります。 Tidy First? ―個人で実践する経験主義的ソフトウェア設計 著者/訳者:Kent Beck、 吉羽 龍 …
2024/10/24
初心者向けスクラム理解度クイズ
みなさんこんにちは。@ryuzeeです。 スクラム初心者向けに理解度クイズを用意しました。 内容はスクラムガイド2020とアジャイルソフトウェア開発宣言をもとにしています。 問題は全部で30問です。正答率90%以上が合格ラインです。 (なお、この試験はScrum Alliance認定スクラムマスターの試験とは一切関係な …
2024/08/26
短い間隔で動作するソフトウェアを見せようとするとすべてが改善される
みなさんこんにちは。@ryuzeeです。 今回は、自称「アジャイル開発をしている」といいつつ、定期的に謎の進捗報告会をJiraで行ない、「効率がどうたら」と口癖のように言っている人たちへの説教です。 スクラムでもスクラムでないやり方でも何でも構わないのですが(その違いは大きな問題ではない)、動作するソフトウェアを定期的 …
2024/06/28
【資料公開】価値創造と開発生産性
みなさんこんにちは。@ryuzeeです。 2024年6月28-29日に開催の開発生産性Conference 2024で登壇しましたので、資料を公開します。 最近「開発生産性」という言葉を耳にする機会がすごく増えたような気がしますし、自分でもあるメディアの取材で「開発生産性」という単語を使ったのですが、なんとなくスッキリ …
2024/06/04
【資料公開】ステークホルダーとの付き合い方を考える
みなさんこんにちは。@ryuzeeです。 2024年6月3日に行われたソニー主催、Forkwell共催の勉強会「TechLovers #2」の登壇資料を公開します。 プロダクト開発には、さまざまなステークホルダーが登場します。 プロダクトのフェーズや開発の状況によってステークホルダーの重要度は変わります。そしてステーク …
2024/04/04
デイリースクラムの進め方
みなさんこんにちは、@ryuzeeです。 今日はデイリースクラムについて、概要や注意点を紹介します。 なお、あくまで一般論であることに注意してください。スクラムの基本は「透明性・検査・適応」です。自分たちで随時やり方を検査して、もっとうまくできるように適応していかなければ効果はあがりません。 1. デイリースクラムの目 …
2024/04/02
スプリントレビューの進め方
みなさんこんにちは、@ryuzeeです。 スクラムにおいてはフィードバックが重要です。プロセスに対するフィードバックはスプリントレトロスペクティブ、プロダクトに対するフィードバックはスプリントレビューを活用します。 今日はスプリントレビューについて、一般的な手順や注意点を紹介します。 なお、あくまで一般的な手順であるこ …
2024/02/29
アジャイル開発がうまくいっていない気がするというチームに確認すべきこと
みなさんこんにちは。@ryuzeeです。 仕事柄さまざまな会社のいろいろなチームから相談を受けます。 具体的な相談のこともあれば、抽象的な相談のこともあります(内容が具体的になっていればもう解決までそう遠くありません)。 抽象的な相談で多いのは「なんとなくうまくいっていない気がするけど、何を確認したらいいの?」というも …
2024/01/10
【資料公開】ベロシティ Deep Dive
みなさんこんにちは。@ryuzeeです。 2024年1月10日〜12日開催のRegional Scrum Gathering Tokyo 2024の登壇資料を公開します。 「ベロシティ Deep Dive」ということで過去のDeep Diveシリーズの続きになっています。 過去のDeep Diveシリーズはこちらからご …
2023/10/18
【資料公開】プロダクトマネージャーのしごと
みなさんこんにちは。@ryuzeeです。 2023年10月17日に行われたオンラインイベント「プロダクトマネージャーのしごと - Forkwell Library #33」の登壇資料を公開します。 内容は、新刊書籍『プロダクトマネージャーのしごと』に関するものなのですが、30分という時間で全部を網羅的に紹介するのは無理 …
2023/10/12
スクラムチームのパフォーマンスを測定したいと思ったら
みなさんこんにちは。@ryuzeeです。 スクラムチームのパフォーマンスを測定したいとステークホルダーに言われて悩んでいるスクラムマスターは多いと思います。 今回は、スクラムチームのパフォーマンスはどうやって測ればいいのか、何を気をつけるといいのか考えてみましょう。 具体的なメトリクスについては、別の記事で触れる予定で …
2023/08/11
プロダクトバックログリファインメントはいつ何をするのか
みなさんこんにちは。@ryuzeeです。 プロダクトバックログリファインメントのやり方について立て続けに聞かれることがあったのでまとめておきます。長文ですが参考になれば幸いです。 まずはスクラムガイド2020を確認しておきましょう。該当する箇所は3箇所です。 スプリントでの説明(9ページ) スプリントでは、(中略) プ …
2023/06/21
【資料公開】プロダクトオーナーアンチパターン
みなさんこんにちは。@ryuzeeです。 技術顧問先からの依頼でプロダクトオーナーのアンチパターンについて話をしたので、そのときの資料を公開します。 今回紹介するのは以下の6つのアンチパターンです。アンチパターンに陥っている可能性を示す兆候もあわせて示しています。 顧客やユーザーの軽視 兆候 社内のミーティングでスケジ …
2023/05/14
意識の問題にしない
みなさんこんにちは。@ryuzeeです。 今日はTwitter経由で頂いた質問に回答したいと思います。 質問は以下になります。 スプリントで『自分が最初に取り組むプロダクトバックログアイテム(PBI)を終わらせば自分の仕事は終わり』という意識のメンバーが多いです。そのため、PBI每に担当を決めて複数のPBIを並列で進め …
2023/05/10
【資料公開】目標設定の基本
みなさんこんにちは。@ryuzeeです。 2023年5月9日に開催されたNTT Com Open TechLunch #7「エンジニアリングマネージャーと目標設定」の登壇資料を公開します。 このイベントはNTTコミュニケーションズの社内ランチ勉強会を一般に公開しているものです。 ぼくは、NTTコミュニケーションズの技術 …
2023/04/29
プロダクトバックログアイテムの粒度の考え方
みなさんこんにちは。@ryuzeeです。 今日はTwitter経由で頂いた質問に回答したいと思います。 質問は以下になります。 プロダクトバックログアイテムの粒度について教えてください。 ECサイトだとして、「購入者が販売商品を購入できる」というユースケースの場合、PBIに入れるユーザーストーリーとしては、「購入したい …
2023/03/03
【資料公開】価値をすばやく届けるための改善
みなさんこんにちは。@ryuzeeです。 2023年3月3日に開催のイベント「エンジニア文化祭 2023」の登壇資料を公開します。 改善というとすぐにプロセスの変更やツールの導入みたいな話になりがちですが、それだとまずいことが多いです。 ということで、本セッションでは、プロダクトで持続的に価値をすばやく届けるために改善 …
2023/01/20
Scrum Guide Reordered(日本語版)
みなさんこんにちは。@ryuzeeです。 スクラム実践者のバイブルとなるのがスクラムガイドです。 本文は、日本語版の場合で12ページと分量は少ないですが、多くの人のフィードバックを受けて何度も改訂しているだけあって必要なことが凝縮されています。 チームで定期的に読み合わせをすると学びがあって良いのではないかと思います( …
2023/01/11
【資料公開】スプリントレビュー Deep Dive
みなさんこんにちは。@ryuzeeです。 2023年1月11日-13日に開催のイベント「Regional Scrum Gathering Tokyo 2023」の登壇資料を公開します。 スプリントレビューは非常に重要なイベントです。 5つのイベントのなかでいちばん重要なイベントを選べと言われたら、僕はスプリントレビュー …
2022/12/09
【資料公開】マネージャーのしごと
みなさんこんにちは。@ryuzeeです。 2022年12月9日に行われたイベント「Developers CAREER Boost」の登壇資料を公開します。 今回は、「マネージャー」と名のつく職種を分類して、それぞれの職務や定義を確認した上で、有効なマネージャーであるにはどうしたらよいかを整理してみました。 資料を作るに …
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プロダクト開発で、こんな課題を感じていませんか?
何を作るべきか、順位の決め方が定まらない
プロダクトの方向性をチームで共有できていない
開発組織の体制や役割がうまく機能していない
開発プロセスが形骸化し、目的を見失っている
アジャイルを導入したが、組織に定着しない
プロダクトマネジメント、組織構造、開発プロセスの課題について、組織全体の視点から支援します。
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